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社会福祉法人 モニカ
理事長 中山 修子
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こんにちは!ようこそモニカへ。
人生は30までが春 それはなんでも吸収できるとき。
60歳までが夏 それは成熟して働き盛りのとき。
70歳でよい仕事ができ完成させたい。
90歳までが秋 それは人生で一番素晴らしい黄金の実りのとき。
よい収穫をするために、春や夏の時代にそれなりの手入れが必要。
90を過ぎたら 今日ある自分は皆のおかげ、「おかげさんでありがとう」と暮らしたい。笑顔と感謝を忘れまい。
そして120まで生きれたら・・・がケアハウス桜のみんなの願い、私の願い。
詩 中山修子作
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ケアハウス桜は、60歳以上の方がそれぞれの私生活を大切にしながら暮らしています。
1人でいても淋しくない、それは同じ屋根の下で、会いたい時にあの人に会えるから・・・。
1人の食事は味気なく淋しいもの。でも桜レストランで皆で揃って食べる御飯は美しい・・・。元気な事を互いに確かめ合えるから。
季節に春夏秋冬があるように、人の一生にも春から冬までのライフサイクルがあります。
それぞれの季節に、それに相応しい花が咲くように、人も又、それぞれの時期に相応しい生き方があるものです。
できればその生活は、孤独を不安を抱えた生活ではなく、明日が来るのが楽しみな生活でありたいものですね。
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平成15年10月に開設、札幌市内ではめずらしい国道12号線に面した都市型のケアハウスです。交通アクセスが良く、近隣には商店街もあり生活環境としてはとても便利な場所に立地しています。また設備的にも充実しており、利用料金は安価となっていますので、ご利用しやすく、きっと「楽しい時間」が過ごせることと思います。
モニカのモットーは「共に喜び・共に悲しむ」です。職員はもちろんのこと、利用者の皆さん同士が楽しい時には楽しく盛り上がり、悲しい時には一緒に悲しむ・・・
そんな人と人とのふれ合いと、様々な活動や行事を通じてサービス支援を心掛けているのが、「桜」です。
地域の皆様に支えられながら、ケアハウス桜・デイサービスセンター桜・居宅介護支援事業所桜は皆様のご利用を心からお待ちしています。 |
社会福祉法人 モニカ
施設長 石井 直樹 |
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